AMG C DTM  Revell

●まだまだ下地処理が続きます。
  (2017/07/02)
●開けるとこんな感じです。
  中まで見えていい感じです。
2017/07/02
●やはり、ここは開口しないといけませんね。
  0.6mmのピンバイスで穴をあけて・・・。
●サイドのパーツの矢印部分も削ってようやく入るようになりましたが
  フロントカウルをはめるのに工夫が必要です。

 このkit作った方は、どうやって対処されたのか・・・?
 結構難物だったはずです。
●仮組するとこんな感じです。

 パーツの合いは、一見良さそうですが
 難物の香りもしてきます。

2017/06/11
●静岡ホビーショーが終わって暫くたちますが、
 そろそろ始動しないと時間だけが経過してしまいますので
 製作開始です。

 次はこれです。

 結構パーツがバラバラなので一度仮組してみます。
●こちらも「パキッ」と開口します。
●同じ様に0.6mmのピンバイスで穴をあけて・・・。
●エンジンの前に付くパーツも開いてませんので開口します。
●「パキッ」と開口します。
●リアも結構複雑なパーツ構成で摺合せが必要です。

 暫くは、ボディーとシャーシのパーツの摺合せに時間をとられそうです。
 その他も案外難物の香りがします。

 もしかすると単身赴任中は、このkitの製作は
 辞めちゃうかもしれません。
 暫く脳内モデリングして、続けるかどうか考えます
   (2017/06/11)
●フロントグリル外すと開いてない。その下も開いてない・・・。

 やっぱ開いてる所は開いてないといけませんね。
●前から見てみると、どうしても満足できないところが・・・。
●取り敢えずこんな感じで調整してみましたが、まだ入りません。
●フロントカウルは全く入らないので矢印部分を切り飛ばします。
●それがこの二つ。

 右手前のエンジンのカバーとフロントカウルです。

 エンジンのカバーは、ぶつかるところを数カ所削って調整しました。
●後ろから。

 合う合わないという問題よりも以前に
 無理やり入れないと入らないパーツがあります。